講師プロフィール

Digital Hobby Club講師 西村 眞吾 (紙の穴総帥)
プロフィール
陸上自衛隊少年工科学校卒 元陸曹航空操縦学生 途中で訓練停止処分となりヘリコプターライセンス取得のため渡米するため自衛隊を除隊
長らく、ゼネコンの現場監督として勤務、その時にAuto CADを習得し、独自に3次元の活用法をマスターする、1998年から、インターネットを始め、自身のwebサイトを作って発信し続ける。 主にペーパークラフトのコンテンツを発信し続け、2016年にレーザー加工機を導入し、様々な素材で、主にラジコン模型を中心とした動く模型を作り始める、とある界隈では、リアル両津勘吉、1人アオシマ文化教材という異名を持つクリエイターである。
好きなマシーン
ブルーステルB239
アニメメカ
ドラムロ
レプラカーン
ベルゼルガBTS
ネットライフ
最初に開設した、サイトが喧嘩専用掲示板である死合掲示板がメインコンテンツの喧嘩サイト闘魂館であった、闘魂館のコンテンツに兵器のコーナーというペーパークラフトのコンテンツがあり、死合掲示板の閉鎖後はペーパークラフトをメインコンテンツにした造魂館に変わり、その後、サイト名を紙の穴に変えて現在に至る、言葉遊びが好きで、暴力的な表現の喧嘩台詞を考える事に長けておりアングラサイトの喧嘩専用掲示板に良く出入りしていた事もある、お客さんに見せる為のショーであり、ルールと審判の存在する競技である喧嘩専用掲示板の死合掲示板の創設者であり、チャンピオンでもある、ネットのバトルは文化であるという主張があり、ネット喧嘩に肯定的なスタンスを持っているが、論戦での論破を嫌う、あくまでも面白い台詞でやり合う事にこだわりがあり、ネット喧嘩は関係ない見ている人を楽しませるパフォーマンスであるというポリシーを持っている。